全体を5つのブロックに分けて作る
A)△xxxと△xxxとにおいて と書く
B)1番目の合同条件に該当する対に対して根拠と主張を記述する
C)2番目の合同条件に該当する対に対して根拠と主張を記述する
D)3番目の合同条件に該当する対に対して根拠と主張を記述する
E)@ABより(合同条件の一つを示し)xxxなので △xxx≡△xxxだと書く
この枠組みをしっかり頭に入れて記述することが大切
B,C,Dでは根拠と主張はどちらが先でも構わないが、インデントやカッコを利用し
見た目に区別されていると自分でも誤りが見つけ易い。
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